2011年09月08日
愚痴の続き続き。

MAX「そんなんメシ食べたあとに入らんやろ?」
と、そのケーキに目をやるMAX。
あらあらあら!旨そうじゃない!!仕方ないわね!少し食べたるわ!
と、一口。
あーれー( ̄□ ̄;)!!
アホクソのごと旨いやーん!!ありえんやーん!!
と1ホールの半分近くを食べてしまったのは、ここだけの話でお願いします(笑)
マジ旨かったスヨ(//∀//)
『ブリュレ』っていうモンらしーですよ!!
一度お試しあれ(//∀//)
MAX
2011年09月08日
ナデシコJAPAN 。
会社の作業員詰所で書類整理をしてるMAX。
その目の前には携帯のワンセグでサッカーを見てる従業員I(約五十才)。
ピピピ・・・ MAXの携帯が鳴る。
MAX「もしもーし!!あっ!お世話になってます!!すっぱたのすっぱたの・・・」
従業員Iワンセグ視聴中・・・(デカイ音で。)
MAX「あっ!そーですか!えっ?あ、はい!そーですね!えっ?」
ワンセグの音が邪魔してあまり聞こえないMAX。
MAX(注意したいけど電話中やし電話を中断してまで注意するのも大人気ないし・・・)
その時!!事もあろーにナデシコJAPANゴール!!
従業員I声MAXで。「やったー!!!!!!!!」
MAXぷっつん。でも電話中。鬼の様な形相で・・・
「あーそうですか!はいはい。そのように段取り取らせて頂きます!!ありがとうございます!!はい!はい!失礼します!!」
・・・電話を切る。
MAX「Iさん!!大概せんですか!!こっちは仕事の電話しよるとばい!!相手の話も聞こえづらいし!すっぱたのすっぱたの!!」
従業員I「イヤ、すみません!!点が入ったもんですから思わず・・・」
と、ワンセグを見ながら!!目をそらさず!!むしろガン見で!!
呆れるMAX。
その直後に他の従業員が帰ってきた。
従業員I、ワンセグの大人を小さくする。
MAX「そこで小さくするんかーいヾ(--;)」
MAX「ちょって聞いてよ!!このIのオッサンがくさ!すっぱたのすっぱたの!!」と、従業員Iの愚痴を言う。
従業員I「社長・・・帰ります・・・」心無しか肩を落としながら・・・
MAX(おろっ?反省したのかな?)「どーしたんすか?反省してくれたの?」
従業員I「イヤ、点数入れられたもので・・・」
MAX、従業員一同「そこかよ( ̄□ ̄;)!!」
こーゆー従業員いりません(苦笑)
MAX
その目の前には携帯のワンセグでサッカーを見てる従業員I(約五十才)。
ピピピ・・・ MAXの携帯が鳴る。
MAX「もしもーし!!あっ!お世話になってます!!すっぱたのすっぱたの・・・」
従業員Iワンセグ視聴中・・・(デカイ音で。)
MAX「あっ!そーですか!えっ?あ、はい!そーですね!えっ?」
ワンセグの音が邪魔してあまり聞こえないMAX。
MAX(注意したいけど電話中やし電話を中断してまで注意するのも大人気ないし・・・)
その時!!事もあろーにナデシコJAPANゴール!!
従業員I声MAXで。「やったー!!!!!!!!」
MAXぷっつん。でも電話中。鬼の様な形相で・・・
「あーそうですか!はいはい。そのように段取り取らせて頂きます!!ありがとうございます!!はい!はい!失礼します!!」
・・・電話を切る。
MAX「Iさん!!大概せんですか!!こっちは仕事の電話しよるとばい!!相手の話も聞こえづらいし!すっぱたのすっぱたの!!」
従業員I「イヤ、すみません!!点が入ったもんですから思わず・・・」
と、ワンセグを見ながら!!目をそらさず!!むしろガン見で!!
呆れるMAX。
その直後に他の従業員が帰ってきた。
従業員I、ワンセグの大人を小さくする。
MAX「そこで小さくするんかーいヾ(--;)」
MAX「ちょって聞いてよ!!このIのオッサンがくさ!すっぱたのすっぱたの!!」と、従業員Iの愚痴を言う。
従業員I「社長・・・帰ります・・・」心無しか肩を落としながら・・・
MAX(おろっ?反省したのかな?)「どーしたんすか?反省してくれたの?」
従業員I「イヤ、点数入れられたもので・・・」
MAX、従業員一同「そこかよ( ̄□ ̄;)!!」
こーゆー従業員いりません(苦笑)
MAX